
群馬も和歌山に引き続きグランドピアノ。

会場は、サポーターの皆様・来られた皆様・リンポチェ氏の想いが一体となり、非常に和やかな良い雰囲気に包まれる。

リンポチェ氏よりいただいたガネーシャは、既にピアノの上に御鎮座。

控え室で突然取り出された金字の経典!
これはなかなかお目にかかれないもので・私も思わず興奮。

話はチベット入り回想へ・

マークと

この日の宿は、群馬のサポート隊隊長!野口夫妻邸
なんと・驚く事にこの家は御自分で増築中!
確かに・前回寄らせて戴いた時より一部屋増殖していました!

しかも・暖炉まで。

その暖炉でいきなりホーマ(護摩焚き)が始まってしまいました。

最近亡くなられた奥様の弟さんの御供養の為に。

普通のツアーではまずありえません・
リンポチェツアーならではのハプニングではありました。
観た事のない様な優しい火に包まれ、
私達は涙・涙・に包まれる。